光陰矢のごとし
いつもいつもありがとうございます。
早いもので、もう6月が終わりますね。しかも気付けば、6月26日で結婚してから丸3年が経っていました。まだまだ28歳で若いと思っていると、あっという間に時は過ぎてしまいそうです。
しかも、会社を設立してからは振り返ればもう1年半弱が経過し、光陰矢のごとし、とはこのことを言うのだなと実感してます。
あっという間の3年間という話に戻りますと、本当に家族っていいものだなと改めて思います。そして、いつもこんな自分に付き合ってる妻に改めて感謝する次第です。毎日子育てに追われ、その合間に自分勝手な夫の面倒を見て、更にメディウィルの仕事をこなす彼女は、日本中どこを探しても、こんな神業をこなせる人はそうそういないだろうなと思う今日この頃です。心から感謝するくらいしかできませんが、本人からは、「具体的に態度でしめしてよ」、といわれそうです。
そんな3年目で感じることは、結婚○○記念というイベントが少ないなということです。銀婚式が結婚25周年、金婚式が50年、そんなに待ってられませんということです。
「そんなに集められても良い迷惑です」、といった声も出るかもしれませんが、結婚5周年、10周年記念パーティーというのを開いても良いのではないかと密かに企んでます。改めて、妻に感謝する企画として。
5年目の30歳くらいになれば、結婚ラッシュも一段落ついて、ちょっとそういった機会にいいんじゃないかなと思ったりしています。
どうでしょうか、この企画?
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